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オーストラリア留学・ビザ
スタッフソリューションオーストラリア
現地就労・生活情報 Staff Solutions Australia Pty. Ltd.はFaro Recruitment と同じOSI Group100%出資のオーストラリア現地法人です。全豪7拠点(シドニー、ゴールドコースト、ブリスベン、ケアンズ、メルボルン、アデレード、パース)において人材紹介・派遣事業、ビザ・移住コンサルティング事業、留学コンサルティング事業を行っております。
無料サポート
キャリアアップ
「なりたい自分」「やりたいこと」をオーストラリア留学で実現!スタッフソリューションオーストラリアはあなたのキャリアアップ、キャリアチェンジを無料サポートでお手伝いします。
オーストラリア留学をお勧めする10の理由
① 「教育大国」として基礎教育分野での国際競争力No1であるという土壌がある
② 英語圏であり、アメリカ、イギリスはもちろん、他国の文献でも英語でかかれたものはオンタイムで入手可能(もちろんオーストラリアが世界をリードする分野も多数)
③ 英語圏である為、他国の教授陣のトランスファーが盛ん
④ 特に大学院は留学生比率が高く、世界の縮図のようなクラスメートの国籍比率
⑤ 留学生(他文化)の意見を尊重するオーストラリアの風土
⑥ アジア、欧州、アメリカの全てに影響を受ける国=それぞれの社会経済活動を常時分析
⑦ 継続的に好調なオーストラリア経済に裏付けられ、企業活動も活発
⑧ コース選択によってはオーストラリア永住権取得につながり、海外就職も実現可能
⑨ 学生ビザでも就労可能であり、小遣い稼ぎのみならず、有給無給のインターンシップも可
⑩  ⑨からそのまま就職につながる可能性もあり

オーストラリア留学は様々な可能性をもたらしてくれます。人材紹介事業、ビザコンサルティング事業も行っておりますので、5年後、10年後の「あなた」を見据えた留学プランを提供しております。また弊社はオーストラリア全州の教育省の正規日本語窓口ですので、留学のご相談はもちろん、出願手続サポートも無料になります。どうぞお気軽にお問い合わせください。
オーストラリア留学専門サイト www.Eryugaku.com.au
オーストラリアで暮らしたい、ますはビザと就職のご相談を
広大な大地、温暖な気候、安定した治安と経済、多国籍文化がもたらすエスニック料理とモダンオーストラリアン料理・・・
そんな魅力満載の大陸・オーストラリアは、「住んでみたい国」の類のアンケートでは常にトップクラスです。そしてそんなオーストラリアに、「あなた」も住む事が出来ます。制限無く住む事が出来る「永住ビザ」はもちろん、留学することで得られる「学生ビザ」、1年間自由に滞在できる「ワーキングホリデービザ」などが、オーストラリアに滞在することが出来る主なビザになります。
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永住ビザ
オーストラリアで就職する為には「永住ビザ」の保持が必須!!
快適に暮らす為には「働く」ことももちろんポイントの一つだと思います。上記3つのビザはいずれも働くことが出来るビザですが、制限がある場合もあります。このページをご覧の方は「海外就職」にご興味がおありになると思いますから、それぞれどのように海外就職に繋がるか、ご説明します。
永住ビザ取得に関して
永住ビザが無くても「就労ビザ(ビジネスビザ)」というビザもあるのですが、これは自力で取得が出来ず、必ず先にスポンサー企業を見つけなければならないビザで、仮にスポンサー企業が見つかっても、政府が簡単に却下してしまうことも多々あります。理由は、政府としてはオーストラリアに移住してくれる方の雇用を脅かすことになる「就労ビザ」の発給には極めて消極的だからです。ですから、オーストラリアでの就職をお考えの方は、まずは永住ビザの取得をご検討下さい。
永住ビザがあれば仕事が保障されている、というほど甘くはありませんが、少なくとも永住ビザが無ければ全ては始まりません。就職活動もままなりませんので、まずは永住ビザ取得の可能性について、下記をご覧下さい。
まずは永住ビザ自己査定を!
永住ビザ自己査定フォームを、まずはご利用下さい。
 パスマーク(120点)に達する方
専門家がより詳しく永住ビザの査定をさせて頂きます。こちらの永住ビザ無料初期審査フォームに必要事項をご記入の上ご送信下さい。1~2週間かかる場合がありますが、必ずご連絡させていただきます。万一届かない場合はssaconsulting@ssvisa.com.au(ビザ事業部)までご連絡下さい。Hotmail、Yahooなどをご利用の方は、稀に迷惑メールに入っている場合がありますので、念のため迷惑メールフォルダもチェックしてください。
 パスマーク(120点)に達しない方
残念ながら現時点では永住ビザに届かないようですが、あくまで現時点では、ということです。これからオーストラリアで有利な資格、学位、技能を身につけることでも永住ビザを申請する事が出来ます。実際、日本で取得した資格がそのままオーストラリアの資格として通用することはあまりありませんので、多くの方はオーストラリアに留学して永住ビザを申請しています。どのような学位、資格が有利かについて、まずは下記「永住ビザ取得の為の留学」をご覧頂き、 詳しくは ryugaku@ssaust.com.au(キャリア留学事業部)までお気軽にお問合せ下さい。弊社はオーストラリアの全ての州教育省の正規日本語窓口ですので、キャリアアップ留学のご相談はもちろん、出願手続きのサポートも無料で行っております。
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留学
永住ビザ取得のための留学
現時点でパスマークに達しなかったとしても、オーストラリアは政府施策として人口増加=移民を促進していますので、オーストラリアで通用する資格を今から身につければ、永住ビザを申請することも可能です。先進国の中で、オーストラリアほど永住ビザ取得の基準が明確で、且つ「狙って」取得しやすい国は無いと言われています。 ポイントについては、移民省と労働省が協力し、過去のデータを集めて、折角移民して来た人が仕事が無い、などということを極力避けるため、どのような人が仕事に就け、どのような人が失業してしまうのかを分析してポイント化したものです。つまり、あくまで机上の計算ですがオーストラリア留学によってポイントに達し、永住ビザを申請できる方は、失業する確率は低いといえます。有利な学科もいくつかありますが、まずはご自身がオーストラリアでどんな仕事に就きたいか、から考えると良いと思います。その為にはどんな資格が必要で、その場合の永住ビザのポイントはこうなる、という形でryugaku@ssaust.com.au(キャリア留学事業部)よりご回答差し上げます。
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ワーキングホリデー
ワーキングホリデービザで就職!?
ワーキングホリデービザは、1年間自由にオーストラリア国内を移動できるビザです。期間内に4ヶ月まで学校に通うことも出来、働くことも出来ます。就労は同一雇用主の元では半年まで、という制限があります。 ワーホリで渡航して就職を目指している方は非常に多いのですが、現実的には上記の通り就労ビザのスポンサーを探さなければなりませんが、これは大変困難ですし、見つかったとしても政府に却下されることも多いです。また、後述しますが「卒業生ビザ」という制度が2007年9月から施行された為、正社員はもちろん、アルバイトにおいてもワーホリビザ保持者の立場は苦しくなってきました。1年間海外生活をしたい、思い切り旅行したい、そしてその間に少し勉強して、小遣い稼ぎもして、という方には最適のビザですが、真剣に仕事を探すには不向きのビザであるといえます(コックなどの例外あり)。
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学生ビザ
学生ビザで就職!?
学生ビザの場合、週20時間、学校が休み期間中は制限無く働くことが出来ます。配偶者も同じ条件で働くことが出来ますが、学生ビザ保持者が大学院以上の学生の場合、配偶者はフルタイムで働くことも可能です。就業期間は無制限で、同一雇用主のもとでも、ビザのある限り働くことが出来ます。 学生ビザからの就職ですが、日本で実務経験があり、且つ大学、大学院レベルの勉強をしている方であれば、ワーホリビザよりは遥かに可能性は高いといえますが、それでもまだ尚狭き門です。オーストラリアで学んでいる為、一旦スポンサー企業が決まれば、あまりに学部と職務内容が違いすぎない限り政府から却下される確率は減るといえます。ただ、今後は学生ビザから就労ビザというパターンはほとんどなくなりそうです。理由は、今から説明します「卒業生ビザ」の存在です。大学、大学院、あるいは学科によっては専門学校生であれば、この卒業生ビザを申請できる確率は高くなり、その期間に条件を満たせば永住ビザを申請できるからです。
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卒業生ビザ
卒業生ビザとは??
オーストラリアで初めての、「自力で申請できる、働く為のビザ」となります(就労ビザは自力で申請できません)。このビザは18ヶ月(1年半)有効、フルタイムで制限無く、国内どこででも自由に仕事が出来るビザです。期間中に日本に帰国したり、国内外を旅行したりすることも可能です。卒業生ビザは、通常ポイント計算しても永住ビザのポイントに達しなかった人が申請するビザです。以前は、ポイントに達しない人は「はい、それまで」だったのですが、2007年から出来たこの制度の為、卒業時点でポイントに達しなかった人でも滞在が可能になり、ビザの期間内に条件を満たせば追加ポイントが加算されることとなりました。
あなたにも取れる!卒業生ビザ
全ての学科が対象ではありませんが、2年以上の正規留学、44歳以下、一定の英語力、などの条件を満たせば申請できます。申請条件につきまして、詳しくはryugaku@ssaust.com.au(キャリア留学事業部)までお気軽にお問合せ下さい。
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